桜井ユキさんは、同年齢の女優さんとは一線を画すような、少し独特な雰囲気の魅力がある方。
デビューが遅くブレイクも30歳ごろと、「遅咲きの女優」とも言われているんですよね。
そんな彼女ですが、実はデビュー前に違う名前でグラビアアイドルとして活動していました。
グラビアアイドル時代と現在を比較すると昔はギャルっぽい感じで雰囲気が全然違います。
また、ネットでは鼻や目元の整形を疑う声もチラホラ…。
今回は、昔のグラドル時代と現在の顔を画像で比較して、整形疑惑を徹底検証しました。


【画像】昔はグラビアアイドル!帆足友紀という名前で活動
桜井ユキさんですが、「帆足友紀」という名前でグラビアアイドルやモデルとして活動していた時期がありました。
グラビアアイドル時代
桜井ユキさんのグラビアアイドル時代はこちら。

名前は「帆足友紀」でずっと来ていたので、
もしかするとこの名前が本名かもしれませんね。
こちらは、2005年の桜井ユキさんですが、メイクなどもありかなり雰囲気が違います。

こちらは2006年のイメージビデオ。
まだ18歳頃とかなり若いですね。


やはり雰囲気が違います。
読者モデル時代はかなりギャルだった
グラビアアイドルを経て、ギャルモデルに。
2009年頃の20代前半の桜井ユキさんは、雑誌「SCawaii!」のモデルさんでした。
この時の写真を見るとかなりギャルっぽいことがわかります。
さきほどのグラビアアイドル時代からも雰囲気違いますよね。

そもそもこの雑誌自体がギャル雑誌なのですが、今のイメージと大分違いますよね。

2009年の渋谷ガールズコレクションにも参加しています。

当時、ブログもされていたようですが、現在は削除されており見ることはできません。
ブログのスクショが残っていましたが、文章もなんとなくギャル味を感じてしまい、今の雰囲気とは全然違います。

桜井ユキは整形で顔変わった?昔と現在を画像比較!

昔のグラビアアイドルやモデル時代と比べると、現在の印象と大分違いますよね。
メイクのせいなのか、垢抜けたからなのか…。
それとも本当に整形なのでしょうか?
ネットで整形では?と噂される以下の3点について徹底比較しました!
- 鼻
- 目元
- 顎
比較①鼻
まずは鼻を比較してみましょう。
桜井ユキさんの鼻は高く、少しとても特徴がありますよね。
ネットではプロテーゼを入れてるのでは?という意見がありましたが…。

グラビアアイドル時代と女優として再デビューした後で比較してみました。
以前は丸っこい団子鼻が、かなりすっと鼻筋が通っているように見えます。
鼻にプロテーゼを入れているのか、鼻の雰囲気が変わっている感じがしますね。

鼻穴も全然違います。

以前は団子鼻のために、鼻穴の形も丸い感じでしたが、現在は鼻穴が三角になっていめとても綺麗になっています。
下の写真を見ると、かなり鼻先が尖っていて、鼻穴の形も大分変わってしまっていることがわかります。

横顔も比較してみましょう。

鼻の角度がだいぶ上向きになりました。
鼻筋が変わってしまった気がします。
上向きの鼻はなんとなくaikoさんの鼻を彷彿させます。

aikoさんも鼻への整形疑惑が常に出ていますので、桜井ユキさんも限りなくクロに近いグレーな感じがしますね。

比較②目元
続いて目元を見ていきましょう。

元から綺麗な目元です。
ですが、以前は蒙古襞(黄色丸部分)があったのが、現在は綺麗になくなってピンクの肉が露出しています。
目頭切開をしている可能性があります。
日本人は、西洋人と比べて目頭に皮膚のひだ(蒙古襞(もうこひだ))がかぶさってることが多く、このひだが目を小さく見せている原因にもなっています。
目頭切開という整形で、蒙古襞を切開することで大きくぱっちりした目元にできます。

もともとの目の形は下のように丸っぽい目です。

それも可愛らしくていいとは思いますが、目頭切開によって横幅な大人っぽい目元に変わったかんじがしますね。

比較③顎
続いて顎です。
顎については、微妙なところではありますが、現在の方がシュッと顎が出ているようにも見えます。


昔の横顔もとても綺麗です。
あまり鮮明な画像がなく、少し比較がしづらいので正確には言えませんが、顎はそこまで整形はしてないかもしれませんね。
桜井ユキは整形してるのかまとめ!
今まで画像を比較して桜井ユキさんが整形しているのかをみていきました。
結果は以下のとおりとなりました。
- 鼻:プロテーゼを入れてる可能性が高い
- 目:目頭切開をしてる可能性が高い
- 顎:恐らく整形していない
※あくまでも私見です。
遅咲きの女優さんということでしたが、今までのイメージを払拭するためにも芸名を変えて再デビューしたのでしょうか。
昔もとても美人ですが、現在の雰囲気はより大人の女性という感じで素敵ですよね。
今後もドラマや映画など多くの機会で見ることができるのではないでしょうか。


