お笑い

インパルス堤下敦の事故原因は糖尿病による低血糖?滑舌・呂律もヤバい…【4回の不祥事】

インパルスの堤下さんが、再び交通事故を起こしたことが発覚しました。

しかも、同じ日に2回も…。

「運転が下手」というレベルではありませんね。

事故原因はなんだったのでしょうか。

調査してみました。

インパルつ堤下敦がまた不祥事!同日に2回交通事故を起こす…

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最近は、自身のYouTubeチャンネルで活躍されていた堤下さん。

登録者数も44万人を超えていました。

そんな中、2022年6月14日の午後2時半ごろ、世田谷区桜丘でガードパイプに衝突。

さらに同じ日に、世田谷区上用賀の駐車場でも看板のようなものに衝突する事故を起こしました。

いずれも、事故に巻き込まれた人はおらず、堤下さんにもケガはないそうです。

以前も2回の交通事故を起こしていた

堤下さんは、これよりも前に2度交通事故を起こしており、謹慎していた過去があります。

1度目:電柱に衝突

1度目は2017年。

インパルス堤下敦がまた不祥事!同日に2回交通事故を起こす…

意識が朦朧とした状態なのに車を運転し電柱に衝突。

にも関わらず、警察に申告しなかったため、道路交通法違反の疑いで書類送検されています。

謝罪会見では、事故原因について、銭湯の後に一緒に薬を飲んでしまい、その中に睡眠薬も含まれていたとのこと。

インパルス堤下敦がまた不祥事!同日に2回交通事故を起こす…
「走行中2kmは記憶がない」

とコメントしています。

2度目:ゴミ収集車に衝突

インパルス堤下敦がまた不祥事!同日に2回交通事故を起こす…

この事故の4ヶ月後、今度は停車中のゴミ収集車に追突。

男性2人にケガを負わせてしまいました。

インパルス堤下敦がまた不祥事!同日に2回交通事故を起こす…

この事故が原因で謹慎処分となります。

のちの番組で事故の原因について、

「悩みがあってボーッとしていた。その時は冷静じゃなかったので」

と語っていました。




インパルス堤下敦の事故原因は薬?

1度目の事故

改めて事故の原因を確認してみます。

一番最初の事故では薬を飲んでいた、とのことでした。

飲んでいた薬は以下の通り。

インパルス堤下敦の事故原因は薬?

この事故の少し前からアレルギー症状が出ていたということで、1週間に1回ぐらい通院していたそう。

そこで、アレルギー剤のアレジオン錠を常用していたものの、完治せず、かゆみがひどく眠れなかったそう。

そこで睡眠導入剤のレンドルミンD錠、ベルソムラを処方されたのだとか。

この2つの薬は初めて処方されたもので、銭湯で飲んだのが初めてだったそうなんです。

なので、1度目の事故は睡眠導入剤が原因なようです。

2度目の事故

こちらに関しては、薬とかではなく、

「ぼーっとしていた」ということで、それもかなり危険ですよね。。

3・4度目の事故

そして、今回2022年6月の事故。

睡眠導入剤を飲みながらの運転は流石にしない(してたらアウト)と思います。

そのため、他に何かしら原因があると考えられますね。

ネットでは、以下のような声が上がっていました。

  • 糖尿病による低血糖症
  • 運転技術の問題
  • 目の病気
  • てんかんなど神経系の病気

てんかんや目の病気、運転の適正の問題であれば、以前の事故で運転を控えるべきでしたよね。

上記の中で一番声が上がっていたのは、「糖尿病による低血糖症」でした。

2度目の事故後は奥さんとも離婚し、独身となっていた堤下さん。

最近は体調管理ができていないのか、かなり太っているんですよね。

2021年8月には、身長は174cm108キロ体年齢66歳となっていました。

インパルス堤下敦の事故原因は薬?

視聴者からも心配の声が多く上がっていました。

ここから半年間のダイエットの結果、89キロと約20キロの減量に成功。

インパルス堤下敦の事故原因は薬?

しかし、、このダイエット企画終了後は食生活が戻っている様子。

インパルス堤下敦の事故原因は薬?

きっとリバウンドしてるでしょうね。。

インパルス堤下敦の事故原因は薬?

こうなってくると、糖尿病の心配があります。

糖尿病の低血糖症も可能性としてはあり得ますよね。。

また、YouTubeでは滑舌が怪しいことも。

こちらの動画では「馬場園さん」と言えてないんですよね。

低血糖から口のもつれもありますし、心配ですね。。

堤下さんの滑舌心配になる。昔はここまでじゃなかった気がするけど…

との声もありました。




まとめ

今回はインパルスの堤下さんの事故原因について調査しました。

以前の事故の際、名倉潤さんは彼に「運転したらあかんよ」と厳しい声をかけていました。

にも関わらず、運転は続けていた堤下さん。

どんな理由にしろ、今後一切の運転を控えるようにしたほうがいいですね。