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【衝撃】岡本碧優の年収は億超え?スポンサー13社に世界ランク1位!

【衝撃】岡本碧優の年収は億超え?スポンサー13社に世界ランク1位!

2021年現在、15歳でプロのスケートボーダーである、岡本碧優さん。

パークという種目で、現在世界ランキング1位なんです!

東京オリンピックでは、金メダル候補として注目を集めていますよ!

そこで今回は、岡本碧優さんの年収について調べてみました。

なんと驚きの結果が…!

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岡本碧優(みすぐ)の収入の種類は?

岡本碧優 収入https://global-wifi.com/go-beyonder/235.html

岡本碧優さんの収入は、どこから支払われているものなのでしょうか?

  1. 大会の賞金
  2. スポンサーの契約料
  3. テレビ出演料やCM出演料

主にこの3種類で成り立っています!

では、一つずつ見ていきましょう!

大会の賞金とは…?

まず一つ目の収入源は、大会の賞金になります!

岡本碧優さんが2019年度に優勝した大会は7つあります!

  • VANS PARK SERIES ASIA REGIONAL CHAMPIONSHIPS
  • Park World Championship
  • X-GAMES
  • ISO of Park Skateboarding Nanjing
  • Road To X GAMES
  • Dew tour
  • ブルボンPresents 日本オープン JSF Park Style Contes

この7つの大会で優勝しています!

スケボーの世界大会で優勝すれば、1,000万円ほどもらえる場合もあるようです。

岡本碧優さんは、世界ランク1位ということで、それだけでもかなりの金額になりそうですね!

スポンサーは13社も!

資金や物資を支援してもらいますが、それも収入ということになりますね。

では世界ランク1位の、岡本碧優さんのスポンサーを紹介します!

岡本碧優 収入 年収引用元:Twitter
  1. MKグループ
  2. Dcshoes japan
  3. Santa Cruz Skateboards
  4. Independent Trucks
  5. Ricta Wheels
  6. Bronson Speed Co.
  7. Hi-5 skatepark
  8. division
  9. triforce
  10. triforce skateboard academy
  11. 6556skateboarding
  12. 株式会社ジームス
  13. 株式会社ネクストワールド

なんと13社!

一つずつ見ていきましょう。

①MKグループ

MKグループ スポンサー 岡本碧優

タクシー会社のエムケイを中心に他を関連会社とする企業グループで、岡本碧優さんのメインのスポンサーになります!

彼女の下宿先である、パーク種目の日本人第一人者の笹岡健介選手と同じタイミングで、2019年11月から所属しています。

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②DC Shoes Japan

DC Shoes Japan スポンサー 岡本碧優

スケートボードのシューズ・ウェアブランドで、アメリカのスポーツ用品メーカーです。

多くのトップのプロスケートボード選手のスポンサーとなっています。

③Santa Cruz Skateboards

スケートボードのデッキブランドで、人気ブランドになります。

スケートボード以外にも、サーフィンやスノーボードや自転車アイテムも販売しています。

④Independent Trucks

スケートボードの『トラック』という、スケートボードに使う金属パーツのブランド。

スケートボードをしている人にとって、知らない人はいない、と言えるほどの有名なブランドになります!

⑤Ricta Wheels

スケートボードのウィールブランド。

東京五輪にも出場した、ストリートの絶対王者ナイジャヒューストンさんのスポンサーにもついています!

⑥Bronson Speed Co.

スケートボードのタイヤの部分である、ベアリングというパーツのブランドになります。

⑦Hi-5 skatepark

Hi-5 skatepark 岡本碧優

愛知県のスケートパーク。

現在の下宿先である、笹岡一家が主宰するスケートボードスクール「Hi―5スケートボードスクール」は、こちらで開催されています。

⑧Division

Division スポンサー 岡本碧優

スケーターの膝パットなどのプロテクター、サーファー用のウェットスーツを取り扱っています。

なんと、ハンドメイドのショップなんです!

⑨triforce

岡本碧優さんの下宿先・笹岡家の長男が運営している、マネジメント会社。

⑩triforce skateboard academy

先程紹介したマーネジメント会社のスケートボードスクールになります。

⑪6556skateboarding

6556 cupなど、大会も行っているようです。

⑫株式会社ジームス

水素水サーバーのレンタル、販売、水素水自動販売機の販売普及をしている会社です。

岡本碧優さんの練習場に水素水のサーバーと加湿器があったそうです。

⑬株式会社ネクストワールド

2008年に京都に設立された総合商社になります。

この13社が、スポンサーになります!

ほとんどが、スケートボード関係の会社ということがありますね。

各スポンサーの契約料は、公表されていないのですが、
まだ若い選手にこれだけのスポンサーついてるということは、相当収入があってもおかしくありませんね。

テレビ出演料やCM出演料

現在は主に以下の通り。

  • 「報道ステーション」(EX)
  • 「NEWS23」(TBS)
  • 「アス友」(中京テレビ)
  • 「ONE」(東海テレビ)
  • 「Spoken!」(名古屋テレビ)
  • 【雑誌】Number
  • 【MV】JamFlavor「ZONE」

MVにも出演されていますが、こちらは彼女の応援ソングのようです。

こうしてみると、ちょっとしたインタビューに応えたりだけのものもありますし、1回数千円〜数万程度ではないかと予測されます。




岡本碧優(みすぐ) の年収は結局いくら?

岡本碧優 年収

大体の収入源がわかったところで、彼女の年収は一体いくらになるのでしょうか。

それは、、

1億を超えている?

と予測されているんです!

実際に計算していきましょう。

大会の賞金の収入

彼女は2019年に優勝している、Xゲームのスケボーの優勝賞金は五万ドル(約五百五十万円)と言われています。

また、Vans Park Series Pro Tourでは、賞金総額が合計80万ドル(約8,400万円)用意されたこともあったそう。

彼女の場合、この世界大会のアジア予選で見事優勝を果たしています。

予選で優勝しただけでは賞金はないかもしれませんが、他にも世界大会を含め多く優勝しています。

(ちなみに世界大会には、1,000万円ほどの賞金が出る大会もあるそうです…!)

これらを考えると、最低でも1,000万円程度はもらっていそうですね!

スポンサー契約料

13社のスポンサーですが、スポンサーの契約内容についても、金額が大きく変わってきます。

海外のトップ選手だと、契約料だけで数千万から億単位になることもあるそうです!

岡本碧優さんは、さすがにそこまでではないかと思いますが、世界ランキング1位ということで、相当期待値は高いはず。

それなりの契約料が発生しているかもしれません。

仮に1つの会社500万円の契約料とすると、

13社×500万円=6,500万円

大会の賞金と合わせて、7,500万円ほどでしょうか!

それに加えて、テレビ出演料(少ないとは思いますが)を加えると…

1億円とはいかないものの、かなりそれに近い数字になったのではないでしょうか。

もちろん、スポンサーの中には少しニッチな企業もありますし、全てが500万円とは思わないのでもう少し低い可能もありますが。。

東京五輪で活躍すれば、さらに大手企業から声がかかると思いますし、億越えもすぐ到達しそうですね!




まとめ

いかがでしたでしょうか。

岡本碧優さんは、15歳という若さで世界ランク1位になり、大会で優勝しスポンサーもたくさんいる選手です!

まだまだこれからで、東京オリンピックでも活躍してくれることを期待しています!

では最後までご覧いただきありがとうございました!